愛と汗の人間育成

愛と汗の心をはぐくむ
みがく講習会
 
豊かさの中で自分を見失いがちな
現代だからこそ
「愛(親和)と汗(努力)」の実践による
自己確立が求められています。
静かな環境のもと、
心と体のリフレッシュの4日間
人間力が高まり、
各自の持ち味が引き出されます

 
みがく講習会とはプログラムについて 講習会開催日
講習会参加要項 参加者の感想 参加企業



講習会参加の手引き

講習会案内パンフ


みがく講習会
人が本来持っている明るい清浄な心をみがき出し、人間力を高めることをめざしています。
人間とは、人生とは、家族とは、仕事とはなにか、個と組織、自分のまわりの社会との関係は
どうあるべきかを心の底から納得し、健全な価値観を形成することが講習会の狙いです。
1963年にスタートして以来、 参加者総数10万人を超えるロングラン講習会です。

@仕事や人生に対して前向きに取り組む気力と活力を育みます。
A愛と汗の精神で職場や社会に積極的に自ら働きかける切っ掛けをつかみます。
B“生活即修養”という考え方から、身近な行動の見直し、思い直しをします。
C挨拶や履物揃えなど、日常生活でも活かされる実践行動を重視し自己のさらなる向上を目指します。
D親や家族の恩愛、社会や自然の恩恵に気づき感謝の心を養います。

MODORU
 プログラム
1日目  2日目  3日目  4日目













 受 付 
 6:00
 静座行・清掃 
 6:00
 静座行・清 掃
 
 6:00
 静座行
 神宮・内宮特別参拝 
 8:00
 朝 食
 8:00
 朝 食
 8:00
 朝 食
 9:00 
 講 話

 
10:30
 心身鍛錬・駆け足 
 9:00 
 心のふるさと伊勢を訪ねて
 ○神域見学
 ○お神楽奉納
 
 9:00 
 まとめ
 感想文作成
 
11:30
 閉講式
 12:30
 昼 食
 12:30
 昼 食 
 12:00
 昼 食 
 13:30
 礼法作法の実習
 開講式
 
15:00
 童心行
 
16:30
 講 話
 13:30
 ブラインドウォーク

 
15:30
 流汗作業
 
16:30
 話し合い学習
 13:30
 講 話

 
15:00
 自主活動
 17:00
 話し合い学習
 13:30
 解 散 
  
 18:00
 夕 食
 18:00
 夕 食
 18:00
 夕 食
 19:30
 講 話
 静座行(瞑想)
 
20:30
 入 浴
 
22:30
 就 寝
 19:30
 交歓の集い
 

 20:30
 入 浴
 
22:30
 就 寝
 19:30
 反省行
 水 行
 直 会
 
21:00
 入 浴
 
23:00
 就 寝
MODORU

(開講式)

(朝の集い)

(心身鍛錬・駆け足)

(ブラインドウォーク)

(清掃活動)
         

(講話)

 (話し合い学習)

(美化活動)

(静座)

(水行)


講習会開催日
2012年(平成24年)
1128回 4月10日(火) 13日(金)
1129回 9月 11日(火) 14日(金)
1130回 11月 6日(火) 09日(金)
1131回 12月 4日(火) 07日(金)
 
 2013年(平成25年)
1132回 1月15日(火) 18日(金)
1133回 1月22日(火) 25日(金)
1134回 2月 5日(火) 08日(金)
1135回 2月12日(火) 15日(金)
1136回 3月05日(火) 08日(金)
1137回 3月12日(火) 15日(金)
 
MODORU
 講習会参加要綱
 ■主  催  対  象  定  員  会  費
公益財団法人
修養団(SYD)
 18歳以上の方   50名  ●一般 66,150円(税込) 
 ●会員 60,900円(税込)
 ※下記、“会員について”を参照ください
 申込方法  お申込み・お問い合わせ先
 ○申し込みフォームよりお申し込みいただけます
 ○郵送、FAXの場合は 参加申込書(PDF)を印刷願います。
   必要事項ご記入のうえ、右記あてにお送りください。
 ○E-mailの場合は、 参加申込書の様式に沿って必要事項を
   記入のうえお申込み願います。
   ※ 申し込み締め切りは各会期の一週間前です。
  公益財団法人修養団 伊勢青少年研修センター
 〒516-0024 三重県伊勢市宇治今在家町153 
  〔電話〕0596(25)0265
  〔FAX〕0596(25)0309 
  〔E-mail〕 ise@syd.or.jp またはSYDメールフォーム
 
 講習会参加の持ち物・会場までのアクセス    取引銀行
 ○持ち物と交通案内 
 ○講習会参加の手引き(PDF)をご覧下さい
  または、印刷願います。
《取引銀行》 百五銀行内宮前支店
      (ひゃくごぎんこうないくうまえしてん)
《口座番号》 普通預金 29143 
《口座名義》 公益財団法人 修養団

       (ザイ)シュウヨウダン 
 会場施設
 ○施設案内をご覧下さい。
 ■会員について
 修養団後援会に加入いただくと、会員となります
 ○修養団後援会
 21世紀の日本を担ってくれる子どもたちの、すこやかな成長を願って、公益財団法人修養団(SYD)の
 青少年健全育成を柱とした社会教育活動を財政的に支援することを主たる目的としたものです。
 ○後援会費
 法人会員・会費 1口 100,000円(年額) ●個人会員・会費 1口 10,000円(年額)

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参加者の感想
正座行や心身鍛錬、水行を終えた今、やれば出来るという自信が沸いてきました。積極的に会社の仕事に取り組みます。今まで以上に前向きに頑張ります。
30代男性
色々なお話を聞くたびに、過去の失敗や両親に度重なる迷惑をかけたことを思い出しました。帰ったら“ごめんなさい”と“ありがとう”を感謝の気持ちを込めて素直に言います。
20代女性
 
とくに挨拶の大切さを再認識しました。職場では元気でさわやかな挨拶を私から実践します。当たり前のことを誰にも出来ない位一生懸命やることを決心しました。
20代男性
 
この研修が始まるまで、大変憂鬱に思っていたがいざ始まってみると童心行など楽しい時間もあり有意義に過ごすことが出来た。自分のダメな部分を見るのではなく自分のよい部分をさらに伸ばすことだと気づいた。
30代男性
 
普段掃除とは縁のない自分にとってこの四日間は、色々な所を掃除することで、身も心も清められた感じがします。掃除も人の為にやるのではなくて、自分の為にやるという気持ちでやれば、これからも続けられると思います。
40代男性
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参加企業
○潟^カヤナギ ○鞄立製作所水戸事業所 ○旭ポリエチレン梶@○東北ゴム梶@○住友ゴム工業株忠ヘ工場 ○潟宴Cフフーズ ○浜井産業
()心のひろば ○潟Cオスコーポレーション ○日立ビルシステム ○潟Vー・ティー・シー ○東北環境センター求@○日立アプライアンス
○日立電線轄mサ工場 ○日立電線鞄高工場 ○日立電線竃L浦工場 ○日立電線ファインテック梶@○日立電線鞄y浦工場 ○鞄立物流
○日立電線鞄d線工場 ○長島梱包梶@○潟Wェイ・パワーシステムズ ○日立電線メクテック梶@○潟Aドバンスト・ケーブル・システムズ
○日立ケーブルプレシジョン梶@○日立マグネットワイヤ梶@○日立オートモティブシステムズ梶@○日立ハイテクノロジーズ梶@○葛ヲ和
○学校法人千葉黎明学園 ○潟Cンクコーポレ―ション ○エバークリーン梶尠k越紀州製紙梶@○潟ークマート ○東日本旅客鉄道竃球部
 ○Jellyfish.梶@○鞄月ナ ○昭栄化学工業梶@○秋山商事梶@○日立システムズ梶@○潟Tムライ ○潟fータープロセスサービス ○叶D戸組 
()永芳閣 ○潟Gレテクノス ○潟Wー・シー ○太平洋工業梶@○H-D-RUSH-1 ○樺日新聞社 ○竃L田自動織機 ○林テレンプ

○槌ティスコ梶@○新東工業梶@○新東Vセラックス梶@○東寿興産梶@○住友ゴム工業竃シ古屋工場 ○潟Gスワイフード世界の山ちゃん
○潟Wェイプロジェクト○轄]口巌商店 ○三菱日立ホームエレベーター梶@○且O昭堂 ○竃シ張製作所 ○鰹H田屋 ○ウチダ梶寐叶エ水屋
○税理士法人大樹○鞄月Y業○樺|屋 ○中部電力梶@○鰍ワる天 ○鞄リ捨 ○豊国工業梶@○鰍ルくせい ○潟Sーリキ ○三泗ホンダ販売
○三井化学梶寃}ルシェ梶@○叶V宮運送 ○兜コ庫物流 ○常磐運輸梶@○山陽保険工房梶@○住友ゴム工業渇チ古川工場 ○中紀精機

○且Oツワフロンテック  ○SRIスポーツ且s島工場 ○潟gンボ ○鞄立製作所社会・産業システム社 笠戸事業所 ○デオデオハカマダ電器
○吉川工業梶寃uラジル修養団                               順不同・敬称略 平成224月〜平成243月参加企業

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